はじめまして。私のメルマガ紹介ページへようこそ。
荻野功一朗です。
さて、なぜ、いま「キャッチフレーズ」なのか?
荻野およびアドアンドウェブは、ここ数年、
実験と試行錯誤をくりかえしながら、
インターネットでの集客を行ってきました。
その結果、インターネットでも、人をつかむコトバ
(キャッチフレーズ・タイトル・短い解説文・検索キーワード)が
とても重要な役割を果たすことが、わかってきました。
広告、チラシなど従来の広告はもちろん。
ホームページで見込み客からの問い合わせを得るにも、
メルマガで読者を集めるにも、さらに検索エンジンからの
アクセスでも、見知らぬ人がその短いコトバをチラッと見る3秒で、
その商品やその会社が、選ばれるかどうかが決まるのです。
つまり、「キャッチフレーズ」は、
あらゆるマーケティング活動における
お客様とのコミュニケーションづくりの
はじまりであり、起爆剤なのです。
勝負はわずか3秒。
キャッチフレーズにかかっています。
情報が氾濫するインターネットならなおさらです。
*
さて、私、荻野はコピーライターです。
もともと、つかむ広告が大好きで、
ある広告会社に就職して以来
15年間その作り方を日夜研究してきました。
人をつかみ、広告主の役に立つキャッチフレーズづくりが
うれしくてしょうがないという人間です。
そんな荻野の視点で、日経新聞の広告から
一番人をつかむキャッチフレーズを持った広告を
ピックアップし、その「つかむポイント」を
わかりやすく解説いたします。
============================
◎お友達、お知り合いなど、どしどしご紹介願えれば幸いです。
↓ 以下サンプルです。
|